暮らし

広すぎてもダメ、狭すぎても困る

広すぎてもダメ、狭すぎても困る

(公開: 2014年8月14日 (木)

本日は草刈り、ゴミ捨て。往復約100キロ。 

無駄に時間かかる。今日中にDDラボの口コミ調べなきゃいけないってのに。

埼玉の山奥に行くと、「40キロまでタダ」。 

昭和アナログレコード時代のプレーヤー、アンプ、チューナー、ビデオデッキ、DVDプレーヤー等捨てて来た。ただしテレビは普通の電気屋で普通に金払わないと駄目だった。 

いずれもまだ使えるものばかりだが、いつまでも置いとくわけにはいかない。 

うちの近所だと不燃物でも引き取りはするけれど値段が高い。 

もっともタダだからといって奥地まで行くとガソリン代がかかるのでついでがある時じゃないと。 

 

行政の区分というのは変なもので、東京は23区24市にわかれてる。が、狭すぎると一区一市一町じゃ立ちいかない。 

小金井は猫の額ほどしかないので、土地の余裕はない。なのにゴミ捨て場、処理場がないからよそに押し付けてる。市長がゴミ問題のためだけに何度も変わってるというザマ。 

うちなんかだと近隣市と提携し、「ゴミはおたくだから排水処理場はこっちで」ってな具合に分担してるし、保険所も税務署も警察署も全部東村山にあるからいわばこっちは属国、というより事実上は北多摩の五、六市は一体となった圏のようなもの。 

これくらいの広さがないと、全部一市でまかなうというのは土台無理。 

で、先日、「アンネの日記切り裂き事件」を起こした人間が住んでる、大林素子さんの出身地でもある小平、手塚治虫邸がある東久留米などと一緒に病院をやったり、科学館を作ったり、図書館はどこの市民でも互いに使える、等一体化してるわけだ。 

 

小金井は野側公園と蛇の目だかリッカーだかの跡地を焼却場にしようとしたのだが、野側公園は府中の反対に会い、ミシン会社跡地は住民エゴにより頓挫。結果、いまだゴミジプシー。幾度もたったこの一点で首長のクビが飛んでるというわけだ。 

 

反対に我が生まれ故郷の板橋は広すぎるため、練馬が分離した。 

表に出せない、なにかとてつもなく面白い民族対立、地域紛争のため別れたのか、と思ったが、あるいはそうだったかもしれないが、表面上、広過ぎたから別れた以上の理由なしという。 

二つ合わせれば人口百万以上になり、今、最多数を誇ってる世田谷より上になる。 

 

豊島っていうのは池袋がある区だけれど、板橋も練馬も「豊島」地名やら橋、店などが多い。 

下板橋駅は豊島区で豊島縁は練馬区、豊島病院は板橋区、といった具合。 

豊島氏が支配してた一帯だから当時の名残があちこちに残ってる訳だ。 

練馬と板橋だけでも大分広いから豊島、北区も合わせて一つに、というのは無理だけれど、一応「豊島圏」というくくりができる。 

 

広過ぎても駄目、狭すぎても困る。 

 

日本全体はというと、「小さい国だ」という人が多い。が、実はたしか、世界でも10位以内には入ろうかという広さ。満州を入れれば、というのではない。 

海が外国に比べてとても広いのだ。 

 

メタンハイドレードが海底から取れるっていうし、技術が確立されれば今でいう産油国のような金持ち国になれる可能性もあり。 

ブルネイみたいに税金なしだということなし。今のままでは取られまくり、返しが一切ないまま死んでいくこと間違いなし。 

 

吉原の花魁が死んだ後、引き取り手もなく投げ込み寺に捨てられたというけれど、不幸中の幸いにも墓が建てられた人もいた。 

が、石に「売女」と刻まれているのだ。 

差別戒名。なんてむごたらしいことやら。 

 

・・・と同情しきり、涙の一つも流すべきところかもしれない。 

が、他人ごとではない。 

この自分も他人に蔑まされるべく、「税金奴隷」の刻印を受けていたのだった。 


借金で苦しくても生活はできます

借金で苦しくても生活はできます

(公開: 2014年8月 7日 (木)

あれこれの借金が蓄積してしまって、破綻寸前のときの精神状態は普段の平常心などと言うものからは、ほど遠いものとなっていますから、自然と夜逃げのことや、また借金して繋ごうか、ここらで債務整理でもして人生やり直すか、みたいなことばかりを考えてしまうようになります。

放ったらかしで、取り立てや請求がきても居直って、はた目からは普通に生活しているような感じにできる場合はないものかを考えてみたときに、その場合は裁判所経由で特別な書留が届くようにもなりますが、これも放ったらかしにできるほど図太い人もなかにはいるでしょう。

メールでも実際の手紙でも、純粋な人ほど迷惑メールや何かの生もないお誘いのDMなど、自分家に届くこと自体を許せない人もいますので、返済に関する法的な書留が届いても、すぐに内容を確認して対応するような感じにですが、封も切らないでシュレッダーなんてひともいるのではないか?

それでも何の借金対策もしないで、図太く普通に生活できる場合もあっても不思議ではありませんから、それは借金を踏み倒しても刑事罰を与えられるようなこともなければ、命を取られることでもないので、時効を待つ手も無いわけではありませんから・・・

ココも関連記事⇒http://www.southernmoonframing.com/happyk/post-7.html


日本式orアメリカ式

日本式orアメリカ式

(公開: 2014年7月29日 (火)

和式と洋式なら・・。

まだ和式使うかなぁ。 

大する時に下腹部に力いれやすいし、何か理由はわからんが「だしたー!!」って気分になれる。 

たまにはみ出してたり、びちゃびちゃのはテンション下がるけどな…ズボンの裾濡れない様にするもの大変だけど…大するなら和かな。 

 

洋式もいいけど、家の以外は使う気にならん。 

職業病かもしれんが、誰が腰かけたかわからん物に座る気になれん。 

備え付けで、便座カバー用の紙だったり、アルコール?とかおいててくれてるけど、1分1秒を争う時にんなもんしてられん、でもって拭かないと座りたくない。 

 

と、いう結論から和式は残しておいてほしい。 

日本のトイレは世界に誇れる。っていうなら和式残しておきなさい。 

考えてみろ、かの有名な織田信長だって、伊達正宗だって、徳川将軍だって、桂小五郎に西郷隆盛、緋村剣心や志士雄だって和式使ってたんだぞ!! 

後半おかしいが気にするな、ザビエルだって、きっと和式使ってたに違いない! 

 

漫画やアニメで美形にされてるそれ相応の時代の人だって皆して「和式」使ってたんだよきっとー 

 

オー、ジャポネ ノ トイレ ハ ボトンネーとかいってたんだよきっと(絶対ないな・・・) 

こんなバカな日記書いてる今も、うちの中古車を売りたいから相場が気になる主婦の戯言でした。


車査定は、絶対に活用したほうがいいです!その理由

車査定は、絶対に活用したほうがいいです!その理由

(公開: 2014年2月16日 (日)

新車を販売している業者も、どの店舗でも決算の季節を迎えるということで3月の販売には踏ん張るので、週末ともなれば車を売買したいお客様でぎゅうぎゅうになります。一括査定を実施している会社もこの季節には急に多忙になります。
このごろは中古車を下取りに出すよりもネットなどをうまく活用してより高い値段で中古車を売る良策があるのです。それはつまりネットの中古車買取査定サイトで利用料はかからないし、登録も2、3分あれば十分です。
インターネットを利用した中古車買取の一括査定サービスは、車買取業者が張り合って中古車の買取査定を行う、という車を売る際に夢のような状況が整備されています。こういう状況を自分だけで作り上げるのは、本気でヘビーな仕事だと思います。
中古車査定をする時には、何気ない才覚や備えをすることに起因して、中古車が市場価格よりも高価格になったり低価格になったりするといった事を知っていますか。
中古車ディーラーでは、車買取業者に対抗するために、文書の上では下取りの評価額を多く偽装して、現実は値引きを少なくしているような数字の虚飾によってよく分からなくするパターンが多いらしいです。


以前から買取相場というものを学んでおけば、提示されている査定の値段が公正かどうかの判定基準にすることも元より容易になるし、もし相場より安い場合は、その拠り所を聞いてみることもすぐにできる筈です。
中古車買取査定サイトは無料で使用できて、不満足なら絶対に売却しなくても差し支えありません。買取相場は理解しておけば、優勢で商談が造作なくできると思います。
幾らぐらいで買って貰えるのかは査定を経験しないと分からないものです。買取金額の比較をしようと相場というものを予習したとしても、その値段を知っているというだけでは所有する車がいくら位の査定が出るのかは確定はしません。
インターネットを利用した車買取の一括査定サイトを並行していくつも利用することによって、明らかにより多くの買取業者に競合してもらうことができて、買取価格を今できる高額査定につなげる環境が整えられると考えます。
手始めに聞いた買取業者に適当に決定してしまわず、複数以上の会社に査定を依頼するべきです。互いの業者同士が相見積もりすることによって、持っている車の下取りの予定額をアップしていってくれます。


発売から10年もたっている車の場合は日本国内では売れないと断言してもいいくらいですが、海外諸国に販売ルートができている専門業者であれば、およその相場価格よりも少し位高く買取しても赤字にはならないで済みます。
総じて車査定というのは、相場によるものだからどこで査定に出そうが大体同じ額だろうと想像されているかと思います。あなたの車を売却したいと思う時期などにもよりますが、高めに売れる時と低くなってしまう時があるのです。
いうなれば車の下取りというのは、新しく車を買う場合に、新車販売会社にいま手持ちの車を渡すのと引き換えに、新しく買う車の代金よりその中古車の金額分だけ割引してもらうことを意図する。
買取業者により買取促進中の車種が異なる事があるので、より多くのインターネットの中古車一括査定サイトをうまく使ってみれば高い査定価格が提出される確実性が上がります。
とても役立つのはインターネットのかんたん車査定サイトです。こうしたガイドをうまく使いこなせば、30秒もあれば多様な会社の見積もり査定価格を対比してみることができます。おまけに大手ショップの見積もりがてんこ盛りです。


事故車 下取り